04 増位山 随願寺

元々空港を作る予定だった兵庫県姫路市の広峰山にあるお寺です。
伺った日は丁度、法事か何か、会館で大勢の方が会食されておりました。
そんな中、多忙そうな御婦人に御朱印をお願いしました。
待っている間、御茶と御菓子をいただきました。
ありがとうございました。

永遠というものはありません。
瞬間、瞬間の時の積み重ねが時の流れです。
今を大事にしよう。
此れからを大事にしよう。

御朱印帳を開き、其の時の光景を思い出すたび、そう思います。


ただたのめ ほとけのちかい ますいさん まいるこころの たのもしきみを
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赤磐市 熊山英国庭園

岡山県赤磐市にあります、熊山英国庭園でございます。
少し道を外れた所にございますので、分かり辛いかも知れません。
駐車場に車を置いて、入口へ。
入園料は不要です。
訪れたのは夏ですので、草木が、もわっ、としています。

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ベストシーズンは間違いなく、薔薇の時期です。
春、秋は、アーチ状の入口も薔薇の花弁で彩られることでしょう。
アーチを抜けますと、あずまやがございます。

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夏場は草木で、もわっ、としていますが、薔薇の時期はとてもとても美しい筈です。
あずまやを抜けますと、三方建物に囲まれた御庭に出ます。
どうやら此処は昔小学校だったようで、校舎、校庭であった名残が知れます。

この庭園の魅力は、薔薇の時期に集約されることでしょう。
夏場は勢い付いた草木を愛でたい方にお勧めします。
また、オフシーズンは人が少ないものですから、デートには最適かもしれませんね。
人が居たとしても、水撒きのおっちゃん位なものですから。

美咲町 食堂かめっち

岡山県久米郡美咲町にございます、たまごかけごはんのお店、食堂かめっちです。
中央運動公園の中にあります。
国道から入り、テニスコートやらを傍目に眺めつつ道を進むと、のぼりと、黄福広場の屋根が見えてくるはずです。

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到着したのは土曜日正午。
とても混み合うと聞いていたものですから、急いで駐車場に車を置き、小走りでお店に。
お店の前には名前を書く台がございますので、こけみんの名前を早速書き加えました。
四番目か…。

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待ち時間の間、黄福広場を歩いてみます。
冷たく冷やした胡瓜棒が売っていたり、トマトが売ってたり。
ジェラートもあった。
たまごかけごはん専用の御醤油もございました。
折角なので御醤油を買ってみました。

程無く、15分程度でしょうか、で、名前を呼ばれましたので中へ。
中は18席の小さなスペース。
カウンター席と長いテーブル席があります。
勿論相席です。
食券購入。さて、何にしようかな。

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とか言いつつ、既に心は決まっていました。
黄福定食(300円)です。
ごはん、味噌汁、生卵、おしんこ。
ごはんと卵はおかわり自由です。

水は勿論セルフ。食券を渡した後、直ぐに食事が運ばれてきました。
携帯電話禁止でありますので、写真はございませんが、食券の写真と全く一緒です。
味付けは自由。醤油が王道かしら。
のり、しそ、ねぎの薬味もございます。
ねぎが一番美味しかったかな。

概して美味しかったのですが。
ですが。

こけみんは後悔しています。
変なプライドの為、卵を追加しなかったからです。
一個の卵だけでは、ごはんに馴染み切りません。
恐らく二膳分、丼に入っているからです。
二個割り入れてこそ、たまごかけごはんになります。

変なプライドは捨ててください。
恥ずかしがらずに、卵、もういっちょ、とおねえさんに伝えてください。
そしてとぷとぷのたまごかけごはんを堪能してください。
こけみんのように、乾きかけたたまごかけごはんを食べて後悔しないでください。

久米南町 道の駅くめなん

岡山県久米南町下二ヶの国道53号沿いにある、道の駅「くめなん」。

今まで幾つか道の駅を訪れて来ましたが、わくどきする道の駅と、しんみりする道の駅があります。
建物は綺麗ですが、少し後者に近い道の駅です…。



活気が薄いです。
物珍しいものが見当たりません。
施設はとても綺麗です。
木の香りがします。

自動販売機で抹茶ラテを購入し、まったりと過ごす事が出来ました。
ぼんやりのほほんとする休憩の時間を得るには良い場所でございます。

美咲町 大垪和西棚田

中国自動車道、院庄ICから車で40分程度走らせると、山間に棚田の風景が見えます。
岡山県久米郡美咲町の棚田です。日本の棚田百選にも選ばれているそうです。
美咲町のHPを見ましたが、地図がとても分かりにくいです。
「大垪和郵便局」を目指しましょう。直ぐ近くに大きな観光看板が見えます。後は看板通りに車を走らせば、棚田を一周出来ます。



この集落には何人の方がお住まいなのでしょうか。お店に出るにも、とても不便だと思います。
ただ、自然は悲しい位に美しい。

田を作り、畑の手入れをし、日が沈むと皆で食卓を囲み、食事と風呂を貰って就寝する。
作物に感謝し、季節に添う生活。
そういう当たり前の生活が此処では遥か昔から繰り返されており、今後も繰り返されるのだろう。
…とは、幻想だろう。

自然だけを相手に過ごす日々は、退屈と不便をどうしても感じてしまうはずです。

03 八徳山 八葉寺

兵庫県の姫路市街から少しばかり離れた所にあるお寺、八葉寺。



御朱印をいただく間に、階段を昇ってみますと…、

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其処は別世界。
素晴らしい風景が広がっています。
知らず、感嘆の声が上がってしまいました。

その奥に御堂が。
美しく整えられたお寺はとても気持ちが良いものです。

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一つ一つの思い出が、やがて色褪せ、消え行くのだとしても、
信心が残る限り、この地に私達の思いの一片は積もり、重なって行くのです。

いさぎよき はなのはちすの はちようじ にごらぬみづの ながれつづきて

02 富田山 性海寺

兵庫県姫路市の老人ホームの傍にあります、お寺です。
御朱印は、老人ホームの方にお願いしました。
ホームに入所するには、数年待たなければならないとおっしゃっていました。

最後まで、認知症状無く、歩行が出来、会話出来、身の周りを整えられる方は幾人いらっしゃるのでしょう。

健康は、宝物です。
大切に、時間を過ごしたいものです。

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とみたさん このまつかげの すずしさは ふもとにかよう かわかぜのおと

宇治市 中村藤吉本店

白玉ひとつ。
美味しいね。
あと二つも残ってる。

白玉ふたつ。
本当に美味しいね。
もう一つしか残ってない。

白玉みっつ。
嗚呼、美味しかった。
次はいつ食べに来ようかな。



京都府宇治市 中村藤吉本店 生茶ゼリィ 抹茶

宮津市 天橋立

この道は何処に繋がっているのだろう。

私は何処へ向かっているのだろう。

誰か教えて欲しい、

否、

自ら進む道は、私自身が取捨選択を繰り返した結果なのだ。




京都府宮津市 天橋立 傘松公園より。

01 書写山 圓教寺

弱い私は如何すれば強くなれるのだろう。
何を目指して生きれば強く在れるのだろう。

迷い、苦しみ、泣く事、其れが、人生なのだろうか。
心の鍛練を重ねた御仁は、日々何を思うのだろう。



なにごとも こころにかなう やまなれば これもほとけの えんぎょうじかな

兵庫県姫路市 書写山 圓教寺

時の流れ。

時の流れは優しく、穏やかで、残酷でもある。
誰にも逆らえない流れ。
等しく正確に、刻まれる。

振り返ると茫然とする。
一分一秒を何故もっと大切に噛み締めて来なかったのか。

幸せだったあの頃。
無邪気に笑んでいた、あの日々。



兵庫県赤穂市坂越地区の街並み

宍粟市 腰痛地蔵尊堂

兵庫県宍粟市にあります、腰痛地蔵尊堂です。

その名のとおり、腰痛にご利益のある御堂と聞きます。

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中国自動車道の高架下、周囲は山裾の長閑な田園地帯です。
何か盛大なお祭りでもあるのでしょうか。
この御堂のために、広い駐車場と綺麗なお手洗いがあります。

駐車場から階段を上がりますと、御堂があります。
信者さんなのでしょうか、日々よく手入れをされているのが分かります。



腰痛持ちの方は是非。

先ずは御賽銭のみのお参り。
地蔵様に御賽銭をお供えする第一段階。
其れでもご利益が無ければ、

続いてわら草履のお参り。
備え付けのわら草履を貰い受け、鼻緒を切ってお参りを。

最後にのぼりを立てるお参り。
のぼりのように、布がぴらぴら棚引いているのが見えると思いますが。
名前やらを記載してお参りを。

段々と金額的に増して行きます。
なんとなく御利益が増しているように感じられる筈です。
人とは現金なものですから、金額が増えると効き目も強く感じられる筈です。

基本的に腰痛は治らないのですが。…ですが。
病は気から、とも申します。
気力の面から僅かでも痛みが和らぐ事が出来れば良いのではないでしょうか。

お元気ですか。

お元気ですか。

日々愉しく過ごしておられますか。

痛い事、辛い事はありませんか。

幸せですか。

幸せですか。

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兵庫県佐用町 西はりま天文台

ひとり。

ひとりとはなんと心細いことなんだろう。

信じられるひと、
信じられること、

臆病だからこそ、出来ない諸々。

どうすれば良いのだろう。

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兵庫県相生市 万葉岬

備前市 みなとの見える丘公園

みなとの見える丘公園って、横浜の?と思われるかもしれません。
いえいえ、岡山県の備前市、日生の公園です。
日生は牡蠣で有名な町です。

市街地から小高い丘へと続く道があります。
車で上がる事が出来ます。
道幅もそんなに狭くありませんので、ゆっくり走れば大丈夫。
五分程度で山頂駐車場に到着。
五台くらい駐車出来るスペースとトイレがございます。
ここから徒歩で三分程度上がれば、展望台。

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こけみんが訪れた日は、カップルや御老体の仲良しグループ、夫婦連れ等々、案外賑わっておりました。
鐘を鳴らせる場所もございます。幸福の鐘だって。
カップルは当然の如く鳴らしておりました。
こけみんも勿論鳴らしましたとも。

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展望台からの眺めは素晴らしいです。
小豆島も見えました。
そして現在鹿久居島へと繋がる橋が建設中でございます。

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ほら、橋桁とか見えているでしょ?
来年には完成する予定のようです。
其の時は是非とも赴きたいと思っております。
愉しみ。

牡蠣のイカダが浮かんでいますね。
眼下を見下ろすと、波止場のような所が見えます。

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御存じの方もいらっしゃいましょう、尼崎事件でコンクリが投げ捨てられたところです。
なにもこんな所へ来て捨てなくても。
恐らく、観光に大打撃だったと思います。
この直ぐ近くに、五味の市っていう大きな魚市場がございますからね。
本当に良い迷惑です。

五味の市にはかの有名な、牡蠣フライが乗っかったソフトクリームが売られています。
美味しい……………ですよ、是非ご賞味ください。
他にもたくさんお魚が売られています。
大きくて広くて楽しい場所ですので、是非。

前島ってご存知?

岡山県瀬戸内市にある前島ってご存知かしら。
日本のエーゲ海と呼ばれている(?)、牛窓からなんとお船で五分のところにある島なのです。
もちろん車も運んで貰えます。
五分の船旅なんて滅多に味わえない!って思いません?

で、これがお船。

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対岸がすぐそこに見えているという(笑)。
中はこんな感じ。

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車同乗の人が殆どですから、デッキに上がったり、船室で寛いでいる人も時間もありませんでした。
皆、車の中で窓から海を眺めているかんじ。
だからかな、船内にトイレもありませんでした。たぶん。

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前島の船着き場。
この近くに釣り場がありますので、太公望の方は其処に徒歩で赴いているようです。

こけみんは前島一周が目的でしたので、ここから車で道を行きます。
ていうか、この島に定住者はいるのだろうか…。
人の気配が皆無でした。

対向車も無い道をずんずこずんずこ。
山道を辿って行きますと、展望台に到着。
徒歩で15分程度ふうふうと登山しますと、トムソーヤのような木組みの展望台に到着。
ひいひいと上がりますと、素晴らしい眺望でした。

日本のエーゲ海!!!(?)

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展望台にはこんな看板がありました。
ほほう、夕陽百選とな。
だけれど、人の気配がまるでないので、おひとりで夕刻に来るのは怖いと思います。
屈強な殿方と一緒にお越しください。

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島を一周するのは呆気無い程簡単なので、彼方此方宝物探しのように寄り道をしてみてはどうでしょうか。
起伏が激しいので、自転車は御婦人には無理です。
是非とも車で廻ってくださいませ。

合宿出来る施設もあるようです。
ふと…脱走なんて出来ないなあ、と思ってしまった私。
コンビニや店らしきものがありませんので、合宿に行かれる方は心してお出掛けくださいませ。

生とは死への旅路。

誰しも辿る道。

大丈夫、先に旅先へ赴いているだけ。
近く私も赴くから。


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兵庫県佐用町のひまわり畑

赤穂市 住友大阪セメント。

兵庫県の赤穂市には、工場地帯があります。
そのなかに、住友大阪セメントがあります。
従業員でも何でもないので敷地内には勿論入った事はありませんが、海越しに見る事が出来ると赤穂市役所のサイトで知りまして、早速行ってまいりました。

道への入り口はとても分かり辛いです。
えっ、こんな所を入るの、ってな感じ。
凄く細い道なので、軽自動車が楽です。
途中、住居がありまして、とても驚きました。
とても不便だと思います…。

で、延々こんな道を進みまして、

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辿り着いた先が、ここです。
未来少年コナンを思い出します…。
宮崎駿監督の映画とかね。
海越しに、ぎーこ、がーこと、操業の音が聞こえます。

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海の色は、深くて。
自然とのコントラストが何とも微妙な感じにマッチしていると思いませんか。
赤穂の絶景だと思います。
是非とも赴きください。

あ、ただし、対向車が来たらアウトですので要注意。

うーーみよー。ぼくのうーーみよーー。

兵庫県赤穂市、千鳥の先のどん詰まりには何があるかご存知ですか。
実は、こんな石碑が建っているんです。

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「燦矣開拓魂」とかかれています。
どういう意味でしょう。
昔は塩田で栄えておりましたから、其の関係で命を落とされた方の碑なのでしょうか。
不勉強で分かりません。
以前ここへ、遠足に来た事があります。
周囲には遊ぶ施設も無く、ただただ広い草地だけがあり、其の先は海でした。
何のために先生は此処に小学生たる私達を連れてきたのでしょう。

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この辺りの海は、お魚が釣れるのでしょうか。
太公望の方ならば分かるのでしょうが、私はただ景色を見るだけでした。

時の移ろいを感じます。

赤穂市 SANPOUとCapeHouse

海水浴で賑わっている今井荘で食事を終えて、でざあとタイム。
車で数分の所にある、SANPOUというお洒落なケーキ屋さんへ。

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素敵なケーキがケースにずらりと並んでいました。
喫茶室は瀬戸内の美しい海が楽しめます。
私は紅茶とおとうふアーモンドをいただきました。

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お店の場所は変わっておりまして、神社の敷地内にあります。
敷地外なのかな。どうなんだろう。
以前はここに、茶店みたいなものがあったように記憶しています。
営業は大分前に終わっていたのか、すんごく古くて最後は廃屋のようで崩れる寸前でした。
こんなお洒落なお店が出来るなんて夢にも思いませんでした。

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お客様はひっきりなし。
途切れる事がありませんでした。
ついつい長居をしてしまった…。

で、境内から海へと降りる路地を辿りますと、

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CapeHouseという雑貨屋さんがあります。
週末だけの営業だったと記憶しています。
可愛い小物がいっぱい。

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女の子なら(!?)、きっときゅんきゅんとする空間でしょう。
私は見るだけで満足してしまいました…。

そして其の先には、かの有名な、さくらぐみ、があります。
以前は赤穂城の近くにありましたが、数年前にお引越しされました。
引っ越しする前には何度かお邪魔させていただきましたが、今は予約がないと難しいようです。
売れ過ぎるのも何だか寂しいものですね。笑。

赤穂市 今井荘

先日、兵庫県赤穂市にあります今井荘へ行ってまいりました。
普段は民宿ですが、今の時期は海の家のようにもなっているようです。
私はもうこんな年ですから、泳ぎにでは無く、普通に食事に赴きました。

専用駐車場は500円でしたので、少しばかり歩きますが無料駐車場へ停めまして、暑い中、ふうふうと道を下りました。
で、細い路地は昭和レトロ。

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路地を抜けますと、海でございます。
わっさわっさいらっしゃいました。
誰もいないと思っていたら、こんなに人が…。
こじんまりとした海岸にみっちり密集。

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で、今井荘へと御邪魔。
中はとても小洒落ています。
何を食べようかしら。

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メニューは海の家らしく、定食、カレー、丼ものと、定番が揃っています。
私はカレーライス(650円)を頼みました。

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雰囲気で味わいました。
賑やかで良いかんじ。
昭和レトロで良いかんじ。

穴場の海水浴場に相応しいスポットです。
海水浴の時期が終わりましたら、ランチもあるらしいのですが、それはまた今度。
魚釣りも出来るとの情報も。
勿論海水浴の時期は駄目でしょうけれど。
また赴きたい場所でございました。

初めまして。

こけみんです。
ちょびちょび車で移動するのが好きです。

よろしくお願いいたしますね。